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愛する人に最後の贈り物


 -- 自宅に置く術品 -- 
『青龍洞薬壺(せいりゅうどうやっこ)』

〜大切な方をありきたりの骨壷に納めたくない〜
焼き物を愛し、目の肥えた方へ

〜生前に骨壷を準備するという選択〜
『暗夜行路』 『城崎にて』の作者 志賀直哉は、
陶芸家浜田庄司制作の骨壷を
生前は砂糖壷に使って楽しんでいたといいます。
いつか入るところなら、気に入った本物を
身近で楽しんでから入るのも風流ではないでしょうか。



薬師如来が左手にのせている “薬壺(やっこ)”
信心あればその薬壺からは 無量の慈悲が溢れでると言われています。

“薬壺”という素朴で美しいかたちを
作陶歴50年、京都の陶芸家 勝尾青龍洞氏の
「青龍洞陶房」が魂を込めて創りました。


博國屋厳選 『青龍洞薬壺』をご検討ください。

 
各作品の詳細は、作品をクリックするか、下の作品一覧からご覧ください。

青龍洞薬壺473 左から1つ目
青龍洞薬壺362 左から2つ目
青龍洞薬壺1466 左から3つ目

青龍洞薬壺454 左から4つ目
青龍洞薬壺380 左から5つ目
青龍洞薬壺412 左から6つ目

** 青龍洞薬壺を見に来てください **
博國屋のホームページをご覧頂きありがとうございます。
ここでご紹介しています青龍洞薬壺は、陶芸家
勝尾青龍洞氏の「青龍洞陶房」の一品モノ作品です。ご要望によってはホームページからの販売もいたしますが、おもいで碑と同じく、作品を直接手にとってご覧頂きたいのが博國屋の想いです。作品は博國屋にございます、実物をご覧になりに是非お越しください。
※日によっては留守の場合もございます。お越しいただく際は事前にご連絡をして下さい。

      
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