-- 自宅に置く芸術品 --
『青龍洞薬壺(せいりゅうどうやっこ)』
〜大切な方をありきたりの骨壷に納めたくない〜
焼き物を愛し、目の肥えた方へ
〜生前に骨壷を準備するという選択〜
『暗夜行路』 『城崎にて』の作者 志賀直哉は、
陶芸家浜田庄司制作の骨壷を
生前は砂糖壷に使って楽しんでいたといいます。
いつか入るところなら、気に入った本物を
身近で楽しんでから入るのも風流ではないでしょうか。
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薬師如来が左手にのせている “薬壺(やっこ)”
信心あればその薬壺からは 無量の慈悲が溢れでると言われています。
“薬壺”という素朴で美しいかたちを
作陶歴50年、京都の陶芸家 勝尾青龍洞氏の
「青龍洞陶房」が魂を込めて創りました。
博國屋厳選 『青龍洞薬壺』をご検討ください。