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手元供養協会イベントのお知らせ

更新日  2008年5月27日

手元供養協会ロゴ 全国の「手元供養」商品を扱う企業により"手元供養文化"の社会化に向け、 NPO手元供養協会が平成17年6月15日設立されました。 協会活動として全国で「手元供養展」を展開中です。 お近くで開催の際は手元供養に触れにいらしてください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ≫手元供養協会公式サイト

NPO手元供養協会 イベントのお知らせ

自分らしい葬送を考える企画展
団塊世代が定年を迎える昨今、 葬送の場面にも大きな変化が起きています。
 「自分らしい最期を迎えたい」 「子どもに迷惑をかけたくない」 
死を見つめることは今を充実して生きることにつながります。
人生の最終ステージを満足できるように一緒に考えましょう。

次回の開催地は・・・東京です。
【日程】 5/31(土)、6/1(日)



【日時】もうすぐ開催です!
2008年 5月31日(土)〜6月1日(日)
開場10:30〜17:00

【会場】
新都市センターホール(多摩センター三越7階)
(住所:東京都多摩市落合1-46-1)

【企画展内容】
@専門家による講演
5/31 講演内容
・大きく変化 最近の葬送事情
・今、話題の手元供養とは?
・生前準備 相続・遺言を考える
・後悔しないお葬式とは?
・関東の海洋散骨サービスの実際
6/1 講演内容
・21世紀の葬送と自然葬
・注目の桜葬さくらそう「都市型樹木葬」
・世界のお墓から見た日本のお墓
・手元供養のよくある質問の解説 
・今、人気の「永代供養墓」とは?
・最新のお墓事情と「お墓の引越し(改葬)」
A葬送情報パネルの展示
B話題の手元供養品が一堂に!(約100点)
手元供養品が全国から集まります。
C 葬送に関する無料相談(専門家常駐)
 遺言・相続、 葬儀
 散骨、樹木葬、永代供養墓
 お墓の建立と お墓の引越し(改葬)
 手元供養および供養全般
入場無料、参加申込みは不要です。
お気軽にご来場ください!!
〔お問合せ〕NPO手元供養協会関東事務所
電話03-3846-4380 (エターナルジャパン内)

≪案内チラシ印刷用データ≫
→PDF形式(両面1.02M)、 
→JPEG形式(表面382KB裏面687KB



自分らしい葬送を考える企画展  ’08手元供養展in神戸は終了いたしました。 
たくさんのご来場ありがとうございました。



【日時】終了しました。
2008年 3月20日(木)〜22日(土)
開場10:00〜17:00 (初日20日は11:00開場)

【会場】
神戸市勤労会館
(住所:神戸市中央区雲井通5丁目1-2)

【企画展内容】
@目からウロコの葬送情報の展示
スタッフによる案内ツアーも随時あり。
A全国の手元供養品の展示
手元供養品が全国から集まります。 その数約100点!
B葬送に関する無料相談(専門家常駐)
 遺言・相続、 葬儀
 散骨、樹木葬、永代供養墓
 お墓の建立と お墓の引越し(改葬)
 手元供養および供養全般
C 葬送を考えるフォーラム
・時代が求めた手元供養とは
・話題のエンディングノートの活用術
・葬儀相談員が話す現代のニーズとは
・遺族の立場に立ったお葬式とは 
・最近のお墓事情とお墓の引越し(改葬)
・永代供養墓を求める声の内容は
・住職の立場から話す永代供養墓とは
・神戸沖での海洋散骨
・萩の樹木葬寺の住職がお話します。
・京都の庭園葬寺の住職がお話します。

入場無料、参加申込みは不要です。
お気軽にご来場ください!!
〔お問合せ〕NPO手元供養協会事務局
電話075-315-3370 (博國屋内)

≪案内チラシ印刷用データ≫
→PDF形式(両面1.42M)、 
→JPEG形式(表面364KB裏面526KB

≪会期中の会場風景をご覧くさい≫
自分らしい葬送を考える企画展
@生きがい創造ボランティアのNPOナルクの早野さんに、エンディングノートのお話。葬儀サポートセンターの岩貞さんに、自分らしい葬儀を実現するための秘訣。奈良の葬儀社シオンの寺尾さんに最近の葬儀に関するお話。活発な質疑応答が繰り広げられました!
手元供養展in神戸
Aお墓事情、葬儀事情、手元供養の新聞記事など、最新の葬送情報の展示を熱心にご覧になる方。
情報を事前に知っておくことで自分はどうしたい、こうしたいとの発想も具体的に膨らみます。まずは知ることから!
自分らしい葬送を考える企画展
B会場の神戸市勤労会館は三ノ宮駅からもすぐ!生憎の天気でしたが、三日間で270名の方が足を運んでくださいました。
手元供養品
C全国から集まった手元供養協会認定のクオリティーの高い手元供養品がせいぞろい。

D無料相談コーナー。遺言相談、葬儀相談、海洋散骨、遺産相続相談など専門家が皆さまのお悩み相談を引き受けました。

E会場はどちらかというと女性が多かったです。またご夫婦でもしもに備えて事前に勉強されている方も多くお見受けしました。

〜「自分らしい葬送を考える企画展」手元供養展in神戸を終えて〜

「自分らしい葬送を考える企画展」手元供養展in神戸では、 告知記事やテレビでの放映ありがとうございました。 メディア掲載記録(PDF形式)
おかげさまで、3日間で270人の来場者がみえ大変喜んでいただけました。
「子どもに負担を掛けたくない」と考える50代から80代の人たちが中心で、 今回は、男性も多く4割にのぼりました。
みなさん一様にフォーラム講師の話に熱心でメモを取ったり、手元供養品を手に取ったり、無料相談をして帰られていました。
ほとんどの人が、新しい葬送情報にはじめて出会い、ご自分のエンディングを考える上で たいへん参考になったと言っておられました。
神戸市勤労会館の館長さんからも、またやってほしいとの要望をいただき、NPO手元供養協会スタッフ一同喜んでいます。
遅くなりましたが、感謝を込めご報告いたします。 (2008/4/03 譲)



自分らしい葬送を考える企画展  ’07手元供養展in大阪 は終了いたしました。 
たくさんのご来場ありがとうございました。


【日時】終了しました。
2007年 11月29日(木)〜12月1日(土)
開場10:00〜14:30 (初日29日は10:30開場)

【会場】入場無料
大阪市立 福島区民センター 3階
(住所:大阪市福島区吉野3-17-23)

【企画展内容】
@目からウロコの葬送情報の展示
スタッフによる案内ツアーも随時あり。
A全国の手元供養品の展示
手元供養品が全国から集まります。 その数約100点!
B葬送に関する無料相談(専門家常駐)
・手元供養および供養全般
・散骨、樹木葬、永代供養墓
・お墓の引越し

C 葬送を考えるフォーラム 
※初日のみ
-----≪午前≫-------
■人生のラストステージをどう考え、生きればいいか。また、大蓮寺の永代供養墓の話。
〔講師:秋田光彦 大連寺住職〕
■新しい供養のカタチ「手元供養」
〔講師:山崎譲二 NPO手元供養協会会長〕
-----≪午後≫--------
■海洋散骨サービスの実態
〔講師:小嶋義之 潟Nレリシステム〕
■樹木葬(庭園葬)の紹介
〔講師:村井定心 西寿寺住職〕
■お墓の引越し(改葬)
〔講師:小西良和 還モリアルアートの大野屋〕

入場無料、参加申込みは不要です。
お気軽にご来場ください!!
〔お問合せ〕NPO手元供養協会事務局
電話075-315-3370 (博國屋内)


≪会期中の会場風景をご覧くさい≫  
大蓮寺 秋田光彦住職
@初日は地元大阪大蓮寺の秋田光彦住職の基調講演
手元供養展in大阪
A大野屋さんの改葬相談、クレリシステムさんの海洋散骨相談

B秋田住職の講演ではイスの追加が必要に!!満席御礼
手元供養展in大阪
C受付入口からの会場風景 窓からの景色もGood!!
手元供養協会会長
D手元供養協会会長(ひろくに屋代表)も手元供養を語る
海洋散骨 海帰葬 クレリシステム
E海洋散骨『海帰葬』を担当して7年の小嶋さん
樹木葬 西寿寺 村井住職
F京都市内の樹木葬『西寿寺』の村井住職
手元供養品
G 全国から手元供養品がおよそ100点そろいました!

今回は、手元供養協会のメンバーも多い、西日本での開催でした。東京展に引き続く「自分らしい葬送を考える企画展」として、主に゛お骨の行き先”に関するエンディングセミナーとなりました。
3日間と短い期間でしたが、毎日新聞、産経新聞、読売新聞、朝日新聞、大阪日日新聞、日刊ゲンダイなど、地元メディアの告知もいただき、およそ200名のご来場をいただきました。
こじんまりした会場だったので、来場者の方のお話をゆっくり聞けるなど充実した時間になりました。
お電話の問合せも多く、来たいけれど来場の都合がつけられない方も少なくなく残念がられたことが多々ありました。(2007/12/03周)

手元供養展
I手元供養品の展示、最近の葬送情報の掲示いっぱい
 



自分らしい葬送を考える総合展  ’07手元供養展in東京は終了いたしました。 
たくさんのご来場ありがとうございました。

【日時】終了しました。
2007年 8月28日〜30日
開場10:00〜17:00

【参加費】
1日券    :1千円
3日間通し券:2千円

【申込み連絡先】
NPO手元供養協会 東京事務所(エターナルジャパン内)
電話 : 03-3846-4380
FAX : 03-3846-4391
(電話番号に誤記載がございました。訂正8/17)
@氏名、A電話番号、B参加日をお知らせ下さい。
※複数の場合は全員の氏名をご記入ください。
当日はかなりの混雑が予想されます。入場は事前申込者優先とします。

【会場】
第3久我屋ビル4階 (渋谷区渋谷3-28-8)
JR渋谷駅新南口駅 前のローソンの上です。


【総合展内容】
@自分らしい葬送を考えるフォーラム
日替りフォーラムでは葬送の専門家、 僧侶、業界リーダー、市民団体スタッフから“生”の葬送情報が聞けます!
 28日生前準備と最近の葬送事情
 29日手元供養と永代供養・新しいお墓
 30日自然共生型葬送(散骨・樹木葬)

A最新の葬送関連情報展示・相談
遺品整理、永代供養墓、樹木葬、家族葬、墓の引越し、相続・遺言、手元供養、デザイン墓、散骨、直葬、葬儀相談、エンディングノートなど
B手元供養品の展示
手元供養品が全国から集まります。 その数約100点!


≪会期中の会場風景をご覧くさい≫  

@葬送ジャーナリストの碑文谷創先生の基調講演

A手元供養品の展示、最近の葬送情報の掲示いっぱい

B手元供養品(アクセサリー型、ミニ骨壷、小型仏壇他)

C講演が終わると人が押し寄せる展示エリア

D各エンディングサポートの専門家のご講演(初日)。コーディネーターは駿台専門学校の大竹幸浩先生(右)

E手元供養品(設置タイプの納骨型、加工型)
1

F 散骨、樹木葬、桜葬の専門家のご講演(最終日)

G 改葬、永代供養墓について専門家のご講演(二日目)

H 専門家相談ブース、こちらは海洋自然葬の「風」さん

Iこちらはオリジナル墓、改葬の案内ブース「大野屋」さん
手元供養展in東京へのご来場ありがとうございました。 今回は「自分らしい葬送を考える総合展」と幅を広げ、葬送に関するジャーナリスト、NPOや、宗教者、企業の協賛・協力もあり、 設立以降最大規模の葬送イベントとなりました。またNHK、朝日新聞、毎日新聞、時事通信社、中外日報社と多くのメディアの取材もあり、これからの葬送への注目の高さを感じました。

≪手元供養展in名古屋≫は終了いたしました。  たくさんのご来場ありがとうございました。

≪手元供養展in名古屋は終了いたしました。≫
《手元供養展in名古屋は終了いたしました》4月5.6,7日の3日間と短い開催でしたが、191人の熱心な来場者を迎え大反響の内に名古屋企画展終了しました。テレビ愛知や昼、夜2回内容を変えニュース放映していただいた東海テレビさん、そして街頭インタビューまでしていただいた東海ラジオさん。ありがとうございました。
地元中日新聞や毎日新聞でイベント予告されたこともあり、初日から来場者で狭い会場は、ごったがえしていました。なかには、岐阜県白川郷から早朝バスで来られた方など遠方からも沢山の人が来て熱心に手元供養品を見たり散骨や樹木葬などについて熱心に質問されていました。
名古屋といえば、盛大な冠婚葬祭で有名な土地柄ですが、ご相談受けた内容は他都市と同じ。お墓の無縁化への不安と、大きな仏壇の始末、子どもに面倒を掛けたくない親の供養の選択(散骨や樹木葬と手元供養の具体的レシピ)、逆縁(子どもの早世)の手元供養などなどでした。
お寺さんとの結びつきの強い名古屋でも少子化など時代の潮流と無関係ではないということでしょうか。
中部地域の皆さん。会場をお借りした名古屋YWCAのみなさん!ありがとうございました。
【会 期】 4月5(木)〜7日(土) 3日間
【会 場】 名古屋YWCA
【住 所】 名古屋市中区新栄町2−3
【アクセス】 地下鉄「栄」東5番出口より東へ2分
【費 用】 入場無料




≪葬送NOW!札幌WEEK≫は終了いたしました。  たくさんのご来場ありがとうございました。

≪葬送NOW!札幌WEEKは終了いたしました。≫
2006年9月18日、5日間にわたるイベントが大反響の元、無事終了いたしました。 北海道新聞(124万部)による事前告知記事と、当日手元供養に関する記事が生活欄で取り上げられるなど、北海道民560万人、札幌190万人のほとんどの人がこの記事をご覧いただいたかと思います。
●フォーラム講師の小谷さんは、北海道新聞で7年続いているコラム「小谷みどりの葬送now」を掲載されており、北海道には小谷ファンも多く、初めて小谷さんに会った人は、こんなに若かったの?生で聞く話はひと味違ってほんとうに来てよかった。 など、話しているのが聞こえました。
鼎談も無事終わり、会場からの質問や感想にもお答えすることができ、アッと言う間の2時間半。来場者は大満足で帰られました。
●企画展会場への来場者数は、初日147名,120名,167名,172名,103名で、 計712名
(カウント漏れも多く延べ800人は超えていたと思います)

今回共催者「葬送を考える市民の会」のスタッフの方も、手元供養の反響の大きさに驚いておりました。 今後も有益な情報として社会に発信していただくことになりました。北海道の方は「葬送を考える市民の会」へご相談ください。
札幌の皆さまご来場ありがとうございました。
関係者の皆さまお疲れさまでした。

≪葬送NOW! 札幌ウィーク≫
今回の手元供養協会イベントはフォーラムと企画展の2部構成。
■フォーラム 「自分らしい葬送を考える」■
■講演
北海道新聞で“小谷みどりの葬送NOW”を連載中の著者による講演。
【講師】小谷みどりさん(第一生命経済研究所・主任研究員)
【テーマ】「大きく変わってきた近頃の葬送事情」
■鼎談
小谷みどりさん、札幌の“葬送を考える市民の会”代表理事、手元供養協会会長による鼎談。
進行役は山口たかさん(北海道東海大学非常勤講師)

【日時】9月14日 午後1時〜3時
【会場】
かでる2・7大会議室 北海道立道民活動センター (札幌市中央区北2条西7丁目)
【定員】180人(先着順電話受付) 
【参加費】500円(資料代)
【その他】会場に葬送関連パネルや手元供養品(一部)、
エンデイングノートや旅立ちの形(死装束)、環境共生型「棺」 などの展示。

【参加申込み先】
011-261-6698 (葬送を考える市民の会)


■自分らしい葬送を考える企画展

手元供養商品の展示(約90点)、その他、葬送関連パネルや樹木葬や散骨、本山納骨、永代供養墓等の情報をファイルの他、「市民の会」の活動内容、エンデイングノートや死装束の展示、環境共生型「棺」の紹介。
【日程】9月14日(木)〜9月18日(月)5日間
【時間】午前10時〜午後5時  ※最終日18日は午後4時まで。
【会場】札幌市男女共同参画センター(札幌エルプラザ)
4F多目的フリースペース (札幌市北区北8条西3丁目内)


≪手元供養展in長崎≫終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。

クリックで大きな画像になります。

≪手元供養展in長崎は終了いたしました≫
手元供養展in長崎が開催されました。
期間中は長崎文化放送・長崎国際テレビ・長崎テレビ
NHK長崎放送局・長崎新聞と多くのメディアでご紹介いただきました。

長崎の皆さまご来場ありがとうございました。
関係者の皆さまお疲れさまでした。



手元供養展in長崎

期間:平成18年7月1日(土)〜7月9日(日)
場所:長崎市鍛冶屋町1-10
会場お問合せ:095-818-3940

2月に開催した福岡での手元供養展の折り、わざわざ長崎から地域を代表して来られた人が、帰り際に今度は是非「長崎」でというお話もありました。今回は「ギャラリー・メモリア長崎店」さんの協力をいただき長崎での手元供養展in長崎の開催です。



≪手元供養展in福岡≫終了いたしました。ご来場ありがとうございました。


現代仏壇 八木研 ギャラリーメモリア
手元供養展in福岡

手元供養展in福岡
期間:平成18年2月25日〜3月5日
場所:福岡市中央区天神1丁目(アクロス福岡向かい)


≪手元供養展in福岡は終了いたしました≫
おかげ様で九州初となりました福岡での手元供養展、大反響のうち無事終了することができました。新聞記事(朝日、毎日、讀賣、西日本)やテレビ(RKB)でも大きく取上げて頂き、地元福岡だけでなく、山口、佐賀、長崎、大分・熊本県と広い地域から何と414人がご来場くださいました。来場者は、熱心に手元供養品を手に取ってみられていましたが、中には「高齢の親の死を考えなければならない今、お墓のことをどうしたものか?」といったせっぱ詰まった相談や、「二人いる子供が都会に出てしまっていて、もう帰ってこない。お墓をどうしたものか?」「亡くした長女のお骨を手放せない。とてもお墓に入れられない。」などなど、悩みは、ほんとうに人それぞれ。
お墓の整理と散骨や樹木葬についても具体的にどうすればいいのか?と沢山の人から質問を受けました。
博國屋スタッフも、協会メンバーとして4日間でしたが沢山の人とお話をしました。手元供養や新しい葬送への関心の高さを改めて実感しました。博國屋は手元供養協会の事務所も兼ねております。手元供養展にお越しいただけなかった方で供養のお悩みなどありましたら、お気軽に電話でご相談下さい。

手元供養協会に関するお問合せは下記事務所まで。

西日本新聞


≪手元供養展@大和(神奈川)≫終了いたしました。ご来場ありがとうございました。



手元供養展@大和
期間:9月15日(木)〜9月25日(日)
場所:神奈川県大和市大和南1-5-14永和大和ビル2F ギャラリーメモリアゆきげ大和 最寄駅:大和駅(相鉄線、小田急線)


≪手元供養展@東京は終了いたしました≫ 


手元供養協会に関するお問合せは下記事務所まで。


≪東京展≫終了いたしました。ありがとうございました。

 




手元供養展@東京
期間:7月15日(金)〜7月20日(水)
場所:東京都渋谷区広尾1-14-14 リノベイト広尾1Fアーバンフューネス広尾サロン 最寄駅:恵比寿


≪手元供養展@東京は終了いたしました≫

東京展は新聞記事の事前予告がなかったにもかかわらず、インターネットで情報を入手された方に多くご来場頂きました。ネットを情報源にされる、さすが首都圏です。実は関西と関東ではご来場者の「手元供養」の受取りかたに違いがありました。それは関西では、すでにお亡くなりの方の供養として考えられる方が多いようでしたが、関東では自分の死後の供養対象として考える方が多いようで、主に子供に経済的・精神的負担を掛けたくないというご意見を多く聞きました。首都圏で言われる『高い・遠い・狭い』のお墓で苦労された方々の次世代への思いやりだと感じました。関西・関東の共通点を挙げるとどちらも「自分らしい、故人らしい供養が叶う」と喜んでいただいたことです。世田谷からお越しくださった方は、『こんなのがあればと思い描いていた。まさにその通り、いやそれ以上のもので嬉しく思う』とおっしゃられました。
開催初日以降は取材が相次ぎ、テレビ朝日スーパーJチャンネル、千葉ケーブルテレビ、共同通信、ロイター通信、 朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、SOGI、鎌倉新書、フューネラルビジネス等多数の記者の方々の取材依頼を頂きました。今後の記事にご注目下さい。

ご来場いただいた皆様、暑い中ありがとうございました。
手元供養協会に関するお問合せは下記事務所まで。


≪大阪展は終了いたしました≫ありがとうございました。

手元供養展@大阪
期間:7月1日(金)〜7月10日(日)
場所:大阪市中央区南船場4-10-13 ワイズプリア心斎橋店   最寄駅:心斎橋

≪手元供養展@大阪は終了いたしました≫

本格的な梅雨に入り大雨が続く開催期間でしたが、153組、224名の方のご来場がありました。協会スタッフも手元供養や散骨、自然葬などのご相談を受け、自分らしい供養を求める多くの方の真剣な想いを強く感じました。 関西地域はもちろん、遠くは和歌山、岡山、福井からも、雨の中ご来場いただき、ありがとうございました。スタッフ一同少しでも皆様のお役に立てたことを願い、また皆様の故人を想うとても暖かいお話を聞けたことに感謝いたしております。また何かありましたら、お気軽にお問合せください。
手元供養協会に関するお問合せは下記事務所まで。
手元供養展@大阪≪ワイズプリア心斎橋店≫



手元供養協会 Information
<NPO手元供養協会発足のご案内>
故人の大切な遺骨を、自宅等で身近に保管し供養する新しい葬法の普及・発展を願う
賛同者が中心となり、平成17年6月15日 「手元供養協会」 を設立いたしました。

<協会設立の目的>
手元供養協会は、故人を身近に感じながら心のこもった供養をする「手元供養」 (焼骨を自宅等で保管し、慰霊の場を身近に置いて故人を偲ぶ方法)の社会的認知と 普及の為の啓蒙活動を健全に行う組織として設立されました。 私達は「手元供養(自宅供養)」が、お墓(樹木葬なども含む)や散骨などの葬法と共に、 葬送の一つのスタイル(選択肢)として広く普及し、日本の新しい供養文化として定着・ 発展に寄与することを願っています。
宗教儀礼やしきたりにとらわれない新しい供養の選択肢として、 遺骨や遺灰からメモリアルプレートやペンダントなどに加工する方法や遺骨そのものを収納する様々な形状のオブジェなどのご提案を行っています。

≪協会ロゴ≫ 故人が天へ昇っていくイメージ。また、手を広げて、供養する側の思いを受けとめてくれます。ピンクでやさしい、柔らかさを表現しています。

<手元供養協会 お問合せ>
■手元供養協会事務局
京都市南区吉祥院内河原町3番地 京都陶芸工房103(有)博國屋内
TEL 075-315-3370 joji@hirokuniya.com  担当:山崎

■手元供養協会 関東事務所
東京都墨田区立川3-6-15-802 (株)エターナルジャパン内
TEL 03-3846-4380 eternalp@coral.ocn.ne.jp 担当:野澤

≪手元供養協会に関するメディアのお取扱い≫
 ・京都新聞  ・テレビ大阪  ・朝日新聞  ・日本経済新聞  ・読売新聞 ・神奈川新聞



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